リール
○べいとリール
シマノ Scorpion Quickfire


42mmのロングパワーハンドルが魅力的です。
外観もかっこいいですね。
このリールの詳細はこちらまで・・・http://fishing.shimano.co.jp/product/bass/quickfire/quickfire.html







ダイワ TD−ito103M

作動が大変スムーズ。下のTD−X103HVが機械的な感じだとすると、
こちらは大変シルキー。。海で使えないのが残念ですね。。

このリールの詳細はこちらまで・・・http://www.daiwaseiko.co.jp/fishing/bass/bass_baitreel/ito/index01.html






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○すぴにんぐリール
シマノ バイオマスターXT2000

スナイパーさんに1000円で譲って頂きました。。
ダブルハンドルがいいですね。
ダイワ トーナメント・エアリティー2500
ライントラブルを極力少なくするために、このリールを選びました。あとは、非常に軽いということで、
長時間のキャスティングも、疲れにくいということです。あと、購入の決め手となったのが、耐久性です。
マグネシウムは海水に触れると劣化しやすいそうなんですが、このリールでは、塗装を工夫して、
腐食しないようにしてあるそうです。メンテナンスも、水洗いでOK!!だそうです。簡単ですね。
アメ野郎は海釣りもするので、錆びにくいということは、大変魅力的なのです。
メインシャフトにはさらなる軽量化のため、あの、超々ジュラルミンが使われています。
このリールには浅溝タイプがなかったので、ナイロンのラインを100mほど巻いてから、フロロカーボンのライン100mを巻いています。
このリールの詳細はこちらまで・・・http://www.daiwaseiko.co.jp/fishing/new/tournament/airity.html



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○べいとリール
ダイワ TD−X103HV
スナイパーさんに頂いた物です。。
左側の塗装がはげてしまっていたので、
内部のリフレッシュと併せて、塗装してみました。
塗装前

カー用品店で塗料とコンパウンドを購入しました。
コンパウンドは簡単なセット SOFT99トライアルセット細目・中細・極細 780円
塗料は SOFT99ホンダフィット用アイスブルータッチアップペイント 530円
グリスはスプレータイプ クレグリースメイト 680円でした。
塗装後

どこが変わったのかわかりにくいですね。
近くで見ると、素人の手作業の荒さが目立ちます。
仕上がりは満足いくものではありませんが、
手間暇かけたので、よりいっそうこのリールに愛着が湧いてきました。
内部のグリスアップも簡単な洗浄の後、完璧に行いました。
ベアリングが腐食しないことを願っています。。