HONDEX HE-6100
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アキレスBF−220に魚探を装着してみました。 オールを操作する場合に邪魔にならないように、 ボート後部、エレキ取り付け位置の右側に装着してみました。 初めは見にくく手が届きにくいかなと心配したのですが、 使ってみると見やすく操作しやすい位置だということがわかりました。
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とある野池にて早速電源を投入してみました。 水深が大変見やすい画面で表示されました。 ちなみにこのときはオートレンジにしていませんでしたので、 底の様子が表示されていません。 その場合でも水深は右下に数字で表示されます。 |
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少し離れてみるとこんな感じです。 竿かけモールドが外れるのでは?という心配があったので、 船体と魚探本体を船体付属のひもで結んであります。 魚探本体と電源部をつなげる左右のねじは、ギョタッチメント付属の 赤いねじに交換してあります。 |
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少し浅いところです。中央に魚群の反応が現れています。 魚群の反応と思われる場合はフィッシュアラームの ピピ!という音がなります。 間違いなく魚群であるという保証は無いのですが、 それは使い手が経験を積んで判断することでしょうか?? |
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流れ込みを見つけて接近してみました。 浅くなると魚探の振動子が底にぶつからないようにしなくてはいけません。 ギョタッチメントでは 簡単な操作で振動子がついたアームを跳ね上げることができます。 |
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振動子がついたアームを跳ね上げたところです。 ギョタッチメント自体の作りもしっかりとしています。 |
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付属のマンガン電池を使用していた為か、 電池の減りが早いような気がしました。 アルカリ電池の方が良いでしょう。 電池の状態は右下の電池マークで表示されています。 フィッシュアラームの音は小さくて聞こえにくいです。 夏は間違いなく聞こえません。
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上の画像でも魚群の反応が出ているのですが、 こちらはもっとはっきりした反応の表示です。 これは間違いなく魚群であると思います。 ただ、バスであるかどうかまではアメ野郎にはわからないのですが。。 |